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scalesofperception:

Colosses | Fabrice Fouillet | Via

Statues are often idealized works of art. They are ideological, political or religious representations and attempt to turn their subjects into fascinating, eternal figures. Even when erected to keep alive the memory of a single person, a statue that lasts many generations will eventually establish itself as a symbol for the community. 

Statues are even more influential when they are monumental. An edifice can be said to be monumental when it is unusual, extraordinary and physically imposing. It has to be abnormal — as exceptional as the political or religious power itself — and also inseparable from its symbolic aspects.

The series “Colosses” is a study of the landscapes that embrace monumental commemorative statues. 

SoP | Scale of Environments

(via golhan)

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(Source: piro234, via petapeta)

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"「仏像様のタタリ」"

【韓国旅客船沈没事故】約250人行方不明のこの高校は反日の代表格で超有名校、修学旅行の行き先は済州島の抗日記念館で日本に対し謝罪と賠償を求める予定だった|保守速報 (via 46187)

(via sqiz)

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(Source: shibats)

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つまり、小保方氏の会見は、文章で読むと、一層のことその破綻ぶりが明らかになるのだった。やはり、一連のSTAP細胞騒動は終わった。しかし、僕が次の文章を目にしたとき、その考えは変わった。そして、あまりの恐怖に、戦慄した。

【 STAP幹細胞のマウス系統の記事について】

2013年3月までは、私は、神戸理研の若山研究室に所属していました。ですから、マウスの受け渡しというのも、隔地者間でやりとりをしたのではなく、一つの研究室内での話です。この点、誤解のないようお願いします。

STAP幹細胞は、STAP細胞を長期培養した後に得られるものです。長期培養を行ったのも保存を行ったのも若山先生ですので、その間に何が起こったのかは、私にはわかりません。現在あるSTAP幹細胞は、すべて若山先生が樹立されたものです。

若山先生のご理解と異なる結果を得たことの原因が、どうしてか、私の作為的な行為によるもののように報道されていることは残念でなりません。

小保方氏が発表の文書 全文、NHKニュース、2014年4月15日


これほどの恐怖を感じたのはいつぶりだろうか。僕の中で、会見での小保方氏の不自然な発言や、科学的には自ら墓穴を掘るような文章が、これで全てつながったのだ。

小保方氏は「STAP細胞はあります」と何度も言った。そして「200回以上も作製に成功している」とも言った。その成功の定義は、この文章で図らずしも、ただ細胞が発光しただけであり、多能性のチェックは全く行われていないことが発覚した。STAP細胞が捏造である、と強く信じている多くの識者が、事前に指摘していた通りだ。これでは、彼女が何度も会見で繰り返したように、彼女のこの分野の専門家としての知識レベルを疑われるだけだ。ますますSTAP細胞が捏造である、という確証が増えたのである。

「私の不勉強、不注意、未熟さゆえに論文に多くの疑念を生み、理化学研究所および共同執筆者の皆さまをはじめ、多くの皆さまにご迷惑をおかけしてしまったことを心よりおわび申し上げます」

彼女は、会見でこのように述べ、涙を浮かべながら謝罪した。これがとても謙虚な姿勢に見え、大衆の心を掴んだ。しかし、彼女は、STAP細胞の作製に成功するというのは、死にかけた細胞の自己発光か、Oct4-GFPの発現かどちらかはわからないが、単に細胞が発光しただけだということを自らも認めているのだ。これでは、自分で自分の研究がインチキだった、と言っているようなもじゃないか。しかし、なぜ?

ここで一気に小保方氏の恐ろしい策略が浮き彫りになるのである。小保方氏以外の共著者たちは、みな各分野での一流の研究者である。細胞の発光を確認しただけで、それが万能細胞であるという論文を発表するわけはない。なぜ共著者たちは、小保方氏の作ったSTAP細胞が、確かに万能細胞であると確信したのか? それは若山輝彦氏が、キメラマウスの作製に成功したからだ。

しかし、若山氏が小保方氏から受け取ったSTAP細胞は、じつはSTAP細胞を作ったされるマウスのものではなく、ES細胞をよく作るマウスのものだった。これは小保方氏が行った様々な画像の捏造などが発覚した後に、若山氏が自ら第三者機関に依頼してDNA解析をして発覚したものだ。これは、今回のSTAP細胞が、全て完全な捏造であるとする、極めて強力な証拠となった。

小保方氏が、どこかでSTAP細胞と偽り、ES細胞を若山氏に渡したのではないか、との推測が多くの専門家の間に広がった。両方共に万能細胞なので、それらを簡単に区別する方法はない。若山氏は、ES細胞からキメラマウスを作り、そして他の共著者全てが、今回のSTAP細胞は本物である、と誤認してしまった。そして、笹井芳樹氏が主導しながら論文をまとめたのである。これが今回の一連のSTAP細胞捏造問題に対する、多くの専門家の見方だ。



ところが、小保方氏は、当然のようにこのES細胞にすり替えた部分を全否定して、違う系統のマウスの細胞にすり替わったのは、完全に若山氏の責任である、と堂々と主張しているのだ。若山氏がキメラマウスを作れなければ、当然、STAP細胞が作成できた、と皆が信じることはなかった。つまり、小保方氏の主張は、今回の一連の捏造事件の根幹部分は、若山氏のエラーから来ている、と言い切っているのである。それが故意なのか、過失なのかは別にして、若山氏こそが、今回の捏造事件の主犯なのだ。

こう考えると、小保方氏の不自然な発言が全てつながるのである。私はみんなに迷惑をかけてしまうほど「不勉強な」研究者である。「未熟な」研究者である。だかこそ、STAP細胞作製に成功したというのは、単に緑色に光る細胞を作ればいいと勘違いをしていた。つまり、過失だ。故意ではない。よって研究不正でもない!

その後は、若山氏が、未熟な自分にはよくわからない実験をしてくれて、それから笹井氏が論文を書いてくれた。つまり、偽のSTAP細胞に信ぴょう性を持たせたのは、若山氏が、故意か過失かは知らないが、ES細胞のことをSTAP細胞と信じて、キメラマウスを作ったからだ。悪いのは完全に若山氏である。

小保方晴子は、自らを理研に招き入れた恩師であり、世界ではじめてクローンマウスを作ることに成功した、この純朴で誠実な若山輝彦という世界的な研究者に、今回の捏造事件の全ての罪を被せることにより、自らの潔白を証明しようとしているのだ。"

金融日記:若山氏は小保方晴子にハメられるのか? (via junmyk)

(via zaiga)

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"孤独が恐ろしいのは孤独そのもののためでなく、むしろ孤独の条件によってである。"

— 三木清 (via darylfranz)

(via edieelee)

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"理解していない人が多いようだから書いておく。

国(地域でも良いが)は、文明のレベルが上がると水の使用量が増えていく。
川で洗濯物を洗っていたのが、洗濯機で洗う。
川で体を洗っていたのが、お風呂で洗う。
銭湯から、個別の家庭でお風呂を置くようになる。
トイレが水洗になる。
工場も多量の水を使う。工場が沢山出来ると言うことは水の使用量が増えることを意味する。
因みに、日本人は一人当たり、一日に400Lを使うと言われている。
   
   
   
水の量、川の少なさが中国の発展のブレーキになると水処理関係者は以前から指摘している。"

【中国】干上がる長江 南京周辺で川底露出|中国的爆発日記 (via sqiz)

(via otsune)

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highlandvalley:

人気ボケ一覧 : ボケて(bokete)
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Sophora prostrata (Kōwhai)

(Source: tabi-saki, via f-sugar)

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"自分が心の底から不思議だなあって思った問題を、考えられるあらゆる場合を想定して、力のおよぶかぎり周到緻密に、徹底的にしつこくねちっこく考えぬくこと以外には、哲学にはこれといった方法はないんだよ。哲学から議論の過程のねちっこさを取ったら、単なる思想になっちゃうからね。それはまさしく哲学の死なのさ。"

翔太と猫のインサイトの夏休み 哲学的諸問題へのいざない / 永井均 (via ebook-q)

(via niyata2807)