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"最近よく話題になる「善玉菌」や「悪玉菌」。「善玉コレステロール」「悪玉コレステロール」などのことばもよく聞きますよね。実は、こうした使い方はごく最近になってから。『善玉・悪玉』ということば古く江戸時代からあったのですが、もともとは“善い魂・悪い魂”のことを言ったことばなのです。江戸時代、人間が善人や悪人になるのは、“善い魂・悪い魂”が体に入り込んで支配するからと考えられていました。そこで、江戸後期の戯作者・山東京伝は草双紙『心学早染草』に、人の顔を丸く描いた中に善と悪の漢字を書いた【善魂・悪魂】を登場させました。主人公の若旦那が、悪魂に取りつかれ吉原で遊びほうける物語で、最後の場面では「早く帰ろう」という善魂と「帰すまい」という悪魂に両側からひっぱられる若旦那の姿が描かれています。この挿絵から『善玉・悪玉』ということばが使われるようになり、江戸で大流行したのですね。とくに『悪玉』が人気を博し、「悪」と書いた提灯を持った若者たちが、江戸の町に夜な夜な繰り出したり、歌舞伎舞踊には「悪」のお面をかぶって踊る「悪玉踊り」の場面も登場。『踊独稽古』という踊りの解説本にも有名な葛飾北斎が「悪玉踊り」の絵を書いています。元々は【魂】を指した「善玉・悪玉」が、現代では、魂とは違いますが同じように体の中で影響を与えるものとして『善玉=良い働きをするもの』『悪玉=悪い働きをするもの』という意味で使われるようになったのですね。"

「善玉・悪玉」の由来 - トクする日本語 - NHK アナウンスルーム (via cokeraita)

(via shibats)

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"828 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:12:24 ID:fsTA3r1B0(4)
支那人にも孔子、老子、孟子を生んだ立派な文明があると誤解している日本人が多いのだと思います。

漢文を通じて中国人を理解することぐらい、絶望的な行為はありません。何故なら漢文はこの二千年間というもの中国語とは全く関係がない。

 日本人のほとんどは漢文を中国語の古語と思ってきたのです。
つまり日本人が尊敬し 知っている漢民族は紀元二世紀でこの地球上から姿を消し、中国住民はそっくり北方の騎馬民族の子孫に何回も何回も入れ替わってしまったのです。

そして秦や漢時代の中国人は,そのほとんどが大陸から居なくなったということです。

ところが日本は遣隋使や遣唐使たちの使節が派遣され膨大な漢籍を大陸から持ち帰り,それを今日まで途切れることなく勉強してきたのです。

つまり日本人は騎馬民族の子孫である中国でなく2000年以上前のいなく なった漢民族の文化を勉強してきたのです。
日本人なら誰でも知っている儒教の開祖である孔子は,紀元前6~5世紀 中国各地の有力諸侯が覇権を争っていた春秋時代のことです


830 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:13:38 ID:fsTA3r1B0(4)
使節団が中国から持ち帰った無数の漢籍を日本人は今日まで約1300年間も読み込んできたのです。
早い話が遣隋使や遣唐使が持ち帰った「論語」や「漢詩」などによって 皮肉なことに中国人でなく日本人の人格が磨かれてきたのです。

中国語と漢文は全く関係がない、つまり漢文の読めない中国人にとって孔子や孟子の教えなど身につくはずもありません。
いわゆるこの二千年間というもの,漢文は中国語とは全く関係がないと いうことを多くの日本人は知らなかったのです。

私はこれらのことを中国史研究の第一人者である岡田英弘先生から教えてもらいました。

私も20年前 漢文を通じて身につけた中国イメージのまま中国に進出してそのギャップの大きさに仰天した記憶があります。
中国進出する前は、信義に厚く,礼を尊ぶ文化人の国であると信じていました。しかし現実にいるのは,油断も隙もならない、詐欺師の野蛮人ばかりでした。

中国人に取って漢文とは外国語同然なのです.中国で話されている言葉とは全く無縁の言語体系なのです。


831 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:14:22 ID:fsTA3r1B0(4)
現在の中国人は,彼らが使っている中国語が,実は文体もボキャブラリーも日本語からの借用であるということを隠そうとしています。
 現代日本文の真似をして前置詞や助動詞を明確に記すことによって、やっと文章が書けるようになったのです。

日清戦争後,日本に大量の清国留学生がやってきて,日本語を学び中国語を誰でもが読める中国語の表記法を改良していったのです。その中にかの有名な魯迅もいたのです。
日本語をマスターした魯迅の頭の中は日本語の文章があり,それを漢字に置き換えて表現することによって原文一致体の「白話文」が生まれました。

そして試行錯誤の結果 現在における中国語は北京語を元にした「普通話」がやっと確立されたのです。
つねに色んな異民族に取って変わられた中国の歴史を眺めたとき,中国政府が宣伝している四千年の歴史は中国人の歴史ではなく中国大陸の歴史だということがわかります。

中国には単一民族としての中国人は一度も存在しなかった。中国語には 北京語、上海語、福建語などの言葉があることを知られていますが、実際はもっと言語は細分化されています。

 これらは単なる方言というのでなく,ほとんど共通点がありません。
そこで中国政府は各国が持っている「国民国家」というシステムを作るために国民を北京語に統一して教育してきたのです。
 それもまだ100年足らずのことです。

833 :本当にあった怖い名無し :sage :2010/09/27(月) 12:16:10 ID:fsTA3r1B0(4)
そして言語だけでなく異文化、異言語の人々の寄せ集め集団である中国を統一するために歴史も歪曲せざるをえなかった。
毛沢東は少数民族を含めて全ての中国人を漢族にしてしまうために少数民族の文化を奪い、抵抗するものは容赦なく抹殺してきたのです。

もし少数民族の自治や、言論の自由といったものを実現させれば、中国政府が意図する最強の「国民国家」システムの改造計画が頓挫してしまいます。

この中国共産党の意図が理解できたとき、日本人やアメリカ人が思っている「中国は資本主義開放経済への道を進めば自然に民主国家になっていく」という考えが いかに愚かな事であるかということがわかっていただけたとおもいます。"

中国語と漢文は全く関係がない、つまり漢文の読めない中国人にとって孔子や孟子の教えなど身につくはずもありません。 (via sowayamanaka)

(via shibats)

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m-tomoyohi:

快盗天使ツインエンジェルシリーズ待望の最新作がついに発表!! → ただし・・・ ほぁ : はちま起稿
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"先生「おやつは300円以内です」町工場の息子「自作したとして工賃は含みますか」問屋の息子「小売値ですか仕入れ値ですか」投資家の息子「原資が300円以内という認識でよろしいですか」証券屋の息子「300円分の権利を証券化して級友に販売することは可能ですか"

Twitter / 希有 (via deli-hell-me)

証券化したとしてそれを買うのは投資家だろ?その投資家を経営陣に招き問屋が稼ぎだすと。売るのはもちろん町工場の商品。つまり搾取が完了すると証券会社の勝ちは確定な訳だ。やっぱ金融ゲスイ((((((((

(via brow-man)

(via text-man)

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zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(via igi)

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プログラミングには,ちょっとした想像力が必要です。日本語など,普通の言語で書かれたことを,forとかifとか,まったくあいまいさのない,厳密なロジックに落とし込む必要があるのがプログラミングです。

次々にアルゴリズムが浮かんでくる天才ハッカーは別として,我々普通のプログラマは便利な道具がたくさんある方が仕事が早く終わります。そんな普通のプログラマのために,Pythonはとても便利なプログラミング言語です。

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第14回(最終回) 辻真吾からの問題(第8回)解説編:エンジニアのスキルを試すコードパズル ─この問題,あなたは解けますか?|gihyo.jp … 技術評論社 (via shibats)

(via shibats)

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"カウフマン財団のレポートによると、「アメリカのVCですら」8割以上のファンドが株式indexに勝ててない。
つまり、「人間は神ではないので未来の事なんかわからない」。(でもVCやベンチャーやってる本人たちは「オレはわかる」と思ってるし、それが重要だと思います。)」
仮にアメリカ全体でベンチャーに投資した金が毎年50億ドル無駄になったように見えても、10年に一回1000億ドル企業が登場すれば、それで少なくとも社会全体はペイしちゃう。
投資した金も無駄になるわけじゃなくて、その分GDPを押し上げるわけですし、公共事業より時代の先端の人材やノウハウに資金が投下されるわけで。
いや〜、ベンチャーって本当にいいもんですね。(晴郎)"

<投資の失敗について>… (via otsune)

(via shibats)

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「美しい日本語」って何ですか  四年一組 山口 浩

今朝、朝ご飯を食べていたら、お父さんが、「これを読んでごらん」と言って、新聞を見せてくれました。その新聞には、日本語についての記事が出ていました。その記事には、1960年からアメリカに住んでいる日本人の人が、最近、日本でよく使われている、「らぬき言葉」におどろいた、という話がのっていました。

読み終わって顔を上げたら、お父さんが、「これは何がいいたいのかな」と聞きました。大人の新聞は、むずかしい言葉をたくさん使っていて、よくわか らないところもありましたが、その人は、ずっと日本に住んでいなくて、その間に、日本語が変わってしまったので、びっくりしていたのだ、と思いました。ぼ くがそう答えると、お父さんは、ニヤリ、とわらいました。こういうときのお父さんは、たいてい何かたくらんでいるので、ぼくは、注意しようと思って、「よ くわからないよ」と言いました。

そしたら、お父さんは、「これを書いた人が本当に言いたかったことは何かな」と聞きました。ぼくは、そんなこと、書いた人じゃないからわからない よ、と思いましたが、もう一度読んでみました。それでもよくわかりません。でも、なんとなく、その、外国に住んでいる日本人の人をほめているような感じが しました。それで、ぼくが、「うーん。『美しい日本語』ってあるから、その、外国に住んでいる日本人の人をほめたかったのかなあ」と言ったら、お父さん は、「待ってました」と言いたそうな顔で、人さし指を立てて、「そうそう」と言いました。

そしたら、お父さんは、「じゃあ、『美しい日本語』って何だろう」と聞きました。ぼくは、「お父さんはこれが聞きたかったんだな」と思いました。ら ぬき言葉におどろいたということは、らぬき言葉は「美しい日本語」ではないはずです。きっと昔は、らぬき言葉はなかったのでしょう。それで、ぼくは、「昔 の言葉じゃないかなあ。だって、この人は、昔の日本語しか知らなかったんでしょ?」と言いました。そしたら、お父さんは、「じゃあさ、今の日本語は、美し くないのかな?」と聞きました。

ぼくは、よくわかりませんでした。ぼくたちは、ふだん「らぬき言葉」をふつうに使っています。だから、それが「美しくない」とはあんまり思いませ ん。でも、学校で、先生が、「今はそういうことばをよく使うけど、あらたまったところではあまり使わない方がいいね」と言っていました。あらたまったとこ ろでは、ていねいな言葉を使わなければいけません。たぶん、らぬき言葉はていねいな言葉じゃないから、「美しい日本語」にはならないのでしょう。

それで、ぼくは、「日本語は昔と今でちがうんだね」と言いました。そしたら、お父さんはニヤニヤしながら、「その通り。じゃあ、日本語はいつ変わっ たのかな?」と聞きました。ぼくは、「その、アメリカに行った人は、1960年に行ったって書いてあるから、その後じゃないかな」と言いました。そしたら お父さんは、もっとニヤニヤしながら、「時代げきって見たことある?」と聞きました。

ぼくは、思い出しました。テレビの時代げきは、え戸時代とかの昔の時代をぶ台にしています。そこでは、おさむらいさんとかが、「せっ者は」とか、 「ござる」とかいう言葉を使っていました。でも、1960年にアメリカに行った人は、そういう言葉は使っていなかったでしょう。日本語は、もっとずっと前 から、変わってきたということになります。

ぼくがそう言うと、お父さんはうれしそうに、「わかった?」と言いました。ぼくは、「え戸時代は、『せっ者は』とか言ってたんだよね?そういう人か らみれば、1960年にアメリカに行った人の日本語も、『美しくない日本語」だったのかもしれないね」と言いました。そしたらお父さんは、「そう。そし て、いつの時代も、年寄りたちは、若い人たちの言葉を、悪く言い続けてきたんだ」と言いました。

千年以上前の「まくらの草子」という本も、「日本語が乱れている」となげいているのだそうです。お父さんは、「そんなに昔の言葉が美しくていいな ら、50年前じゃなくて、千年前の日本語に戻ったらいいんだよ」と言って、笑いました。ぼくは、50年前の日本語がそんなに美しいなら、千年前の日本語は どんなに美しいだろうと思って、ちょっと聞いてみたい、と思いました。

そしたら、お父さんは、「まだあるよ」と言いました。らぬき言葉は、実は、大正時代にはもうあったそうです。つまり、1960年にアメリカに行った 人が生まれたころには、もうらぬき言葉を使っている人がいたということになります。ぼくが、「そうか、この人がびっくりしたのは、昔はなかったからじゃな くて、この人が知らなかっただけなんだね」と言ったら、お父さんは、「そういうことになるね」と言いました。

それで、お父さんは、「もちろん、その時その時で、人が『美しい』と思う言葉はあるよね」と言いました。確かに、ぼくも、テレビに出てくるタレント がしゃべっている言葉は、あんまり美しい日本語とは思えません。でも、同じテレビでも、ニュースを読んでいる人がしゃべっている言葉は、美しいかどうかは わかりませんが、ていねいだと思います。ぼくたちも、先生と話す時は、友だちと話す時より、ていねいな言葉を使います。

ぼくが、「言葉は、人によってずいぶんちがうよね」と言ったら、お父さんは、「そうそう。なのにこの新聞では、美しくない日本語はみんな若い人のせ いになってるでしょ」と言いました。見ると、確かに、記事には、「「ら抜け」世代」という言葉が出てきます。どう見ても、若い人たちをさしているようで す。50年前にも、らぬき言葉を使っている人がいたのに。

ぼくは、「昔からあった言葉なのに、若い人たちばかり悪くいわれるのはずるいね」と言いました。そしたら、お父さんは、またニヤリとして、「でも、 ここには、若い人が悪い、とは書いてないよ」と言いました。ぼくは、「でも、これを読んだら、みんなそう思うんじゃないかなあ」と言いました。

そしたらお父さんは、うんうんとうなずきながら、「よくわかったね。そう、そこがこの文章の一番悪いところなんだよ。はっきり書かないで、でも読ん だ人をそう思わせる書き方だね。らぬき言葉がきらいなら、はっきりそう書けばいいのに、そうすると、だれかに文くを言われるかもしれないから、こうやって わかりにくくして、でも読んだ人がそう思うように書いてるんだね。ずるいやり方だと思うよ」と言いました。

ぼくが、「じゃあ、こういう日本語は美しくないのかな」と言ったら、お父さんは、「そうだね。どんな言葉を使うかだけじゃなくて、どういう気持ちで、どんなたい度でその言葉を使うかってことも、「美しい日本語」には大切なんだろうね」と言いました。

ぼくは、とてもよくわかった気がしたので、「じゃあ、ウソをつくのも、美しい日本語じゃないね」と言ったら、お父さんは、「そうだね」と言いまし た。そこで、「だったら、こないだ約束した遊えん地、今度の日曜に行こうよ」と言ったら、お父さんは、「いやーそのー、ちょっと、いろいろと大人の事じょ うが・・・」とか何とか言いながら、向こうに行ってしまいました。ぼくは、大人が美しくない日本語を使うのは、大人の事じょうがあるからなのだな、と思い ました。

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H-Yamaguchi.net: 「美しい日本語」って何ですか (via sesuna)

(Source: tamoot, via highlandvalley)

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"なぜフクロウは、首をほぼ1回転させても頸動脈を傷めずに済むのか――? この謎を米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)の医学チームが突き止め、1日発行の科学誌「サイエンス(Science)」に発表した。

 フクロウは獲物をとる時などに首を左右それぞれ270度まで回すことができるが、このとき頭部や頸部にある繊細な血管が切れて脳への血流が止まってしまうことはない。

 研究を主導したPhilippe Gailloud医師(血管内治療・神経放射線学)は、こう述べている。「頭頸部の動脈を損傷したことによる患者の症状を診てきたわれわれ脳撮像の専門家は、フクロウが頭を素早く回転させても平気でいられるのはなぜなのか、どうして森の地面には脳卒中を起こして死んだフクロウの死骸がたくさん転がっていないのか、これまでずっと頭を悩ませてきた」

 この謎を解くため、研究チームは自然死した複数種のフクロウを用い、血液の代わりに血管に色素を流し込んで、頭部と頸部の骨格と血管構造をX線画像で調べた。

 すると驚くべきことが分かった。フクロウの頭部の血管に色素を流し込んでいくと、ちょうど顎骨の下あたりの血管が膨らみ続けて血液をためる袋のようになったのだ。

 研究チームでは、この「貯蔵袋」にたまった血液によって、フクロウが頭を回転させたときに脳や目の機能に必要な血流を確保できるとみている。こうした補助的な血管網がさまざまに相互接続し合い、状況に適合して血流の妨げを最小限にとどめていると考えられるという。

 人間の場合、解剖学的には血管が風船のように膨らむことはなく、むしろ収縮しがちだ。Gailloud氏は今回の研究結果について、フクロウのように頭部を旋回する動きに必要な形態的適応をはっきり示していると同時に、なぜ整体治療を受けた際に首を痛めてしまう人が少なくないのか、その理由も示唆していると述べている。(c)AFP"

フクロウの頸動脈はなぜ切れない?米医学チームが解明 国際ニュース : AFPBB News (via dontrblgme)

(via petapeta)

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The Japanese Tradition teaches us the different ways of holding chopsticks.